広告予算シミュレーター
Budget Simulator
月に何件の注文や問い合わせがほしいか。そこから逆算して、必要なクリック数と広告費を計算します。想定より悪い場合と良い場合の幅も、あわせて確認できます。
入力数字は例です。自社の数字に書き換えてください。
件
円
媒体の見積もりツールや、過去の配信実績の数字を入れます。
%
広告をクリックした人のうち、注文や問い合わせに至る割合です。
結果
| コンバージョン率 | 必要なクリック数 | 必要な広告費(月) | 1件あたりの広告費 | |
|---|---|---|---|---|
| 想定より悪い場合 | — | — | — | — |
| 想定どおり | — | — | — | — |
| 想定より良い場合 | — | — | — | — |
入力した内容は、お使いのブラウザの中だけで計算します。サーバーには送信されず、保存もされません。
HOW IT WORKS計算のしくみ
- 必要なクリック数
- 獲得したい件数 ÷ コンバージョン率
- 必要な広告費
- 必要なクリック数 × クリック単価
- 1件あたりの広告費
- 必要な広告費 ÷ 獲得したい件数
- 悪い場合・良い場合
- 入力したコンバージョン率を、0.7倍・1.3倍にして同じ計算をしています。
NOTES使うときの注意
- 配信を始めた直後は、数字が安定しません。最初の1〜2か月は「想定より悪い場合」の行で資金を見ておくと安全です。
- クリック単価は、業種、地域、時期によって大きく変わります。需要期は上がりやすいため、時期ごとに計算し直してください。
- 代行会社に依頼する場合の手数料は、この計算に含まれていません。
考え方は、次の記事でくわしく説明しています。
LINK & EMBEDリンク・埋め込みについて
このツールは、どなたでも無料で使えます。社内の資料、ブログ、研修などからのリンクや紹介は自由です。連絡も不要です。紹介するときは、下のURLをお使いください。
https://8agarage.co.jp/toolkit/budget-simulator.html
自分のサイトに埋め込む
下のコードを貼ると、ブログや社内サイトの中に、このツールをそのまま表示できます。無料で、連絡も不要です。コードに含まれる提供元の表示は、消さずにお使いください。
最後の script の行は、ツールの高さを自動で合わせるためのものです。script を貼れないサイトでは、その行を消して、height の数字で高さを調整してください。くわしい条件は、引用・転載についてをご覧ください。